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2006年8月31日

八月も終わり

 八月も三十一日になりました。やっと夏が終わろうとしてるわけですが、ここへ来て、この夏の疲れがどっと吹き出してきた。鉛のように身体のどこかの底に溜っていたのだろうか。ちょうどマラソンをしてて走り終わってから疲れが吹き出してくるみたいに。
 これはいわばマグマの吹き出しみたいに一週間くらいは続きそう。別に普通に寝て起きてしてるのだから、それによって無理がたたってくるということはないはずなんやけど。疲れは知らず知らずの間に身体の色んな場所に蓄積されていくのだろう。
 寝ようが眠ろうが何をしようが取れない疲れ。そう言えば、この夏は、奇妙な夢を沢山見たな。一つ一つを覚えてるわけではないけど、起きれば汗びっしょりやったことも、二度や三度ではないのだ。特にお盆期間は酷かった。ほとんど二時間置きに目を覚ましていた。
 クーラーの効き加減とかそういうのもあんので、そーいやぐっすり眠れたためしはしばらくないなぁ。どうやらその辺がこの疲れの原因、遠因らしい。
 
 いずれにせよ、その辺は、置いといたほうがええのかもしれんな。一週間もすれば徐々に収まっていくのやろうし、いずれにせよ、待つしかないからな。

 はっきり言ってしんどいのや。でも、この場所で十時までは絶対おんぞ、っと誓ってるとこもある。あと二時間もあるけどな。
 音楽をナノからのものに買えた。例によって周りが騒々しいからでもある。座席は柔かいソファーの席に変わった。木の椅子ではすぐにお尻が痛くなるからだ。

2006年8月29日

日々やな

 そう言えば、一々ワープロソフトを起動しなくても、日本語の文章を書けるということに、ついさっき気付いた。でも改行がなくて、そこをどないしようかとはおもとるとこや。

 最近は嫌なこともまー多いのやけど、自分よりはるかにそんなことが多い人もまあまあいることに気付いて、びっくりしてるのや。

 この場所は落ち着く場所や。あんまり落ち着き過ぎて、居眠りしてまう人も居るくらいや。夕方からここにくることは珍しい。八月も終わり掛けてて、もう半ズボンに空気が冷た過ぎるくらいや。
 客はまあまあおるな。居り過ぎるくらいや。おまえらはよ帰れや、と言いたなるくらいや。

 このパソコンのバッテリーがもう一個欲しいな。よく肝心なとこでバッテリーが切れるからや。

 隣にガングロの人が座っとんねん。まあまあおもろいな。
 掛かってる音楽は知らん種類のもんや。まあ時間帯によって変えとんねやろな。時間帯によって客層が違うねんな。
 夜中の方がええ加減な客が多くておもろいねんけどな。やっぱり脚が寒いな。もうそろそろ半ズボンはあかんな。
 
 音が小さい。スヒーカの場所のせいやろか。

 五月蝿い奴らが増えてきた。曲名は知らないがよく知ってる曲が掛かってきた。まだしばらくはナノに変えようという気はない。ストリングスが効いててええ曲やな。さっきまで外で歩いてた時のやな感じがようやく取れてきた。

 眠いな。バッテリーのこと考えたないねんけどな。もしバッテリーに余裕があったら完全に寝てしもてるやろな。そして気付いたらパソコンもどっか行ってしもとる可能性が強いな。でもいずれにせよバッテリーはもう一個要るな。中古品どっかに出てるやろか。でも消耗品やしな。

 このパソコンはタイプしてもあんまりカチャカチャ音がせんのがええな。ディスクの音もほとんどせんしな。

どーも物事のうわっつらをなぞるような文章がええことないな。ようやくナノを起動。バッテリーメータが赤くなってる。あっちもこっちもバッテリーバッテリーや。充電て何時の時代も面倒なことの一つや。カフェでも電源とか準備しとれや。ほんまやったらカフェに入る予定のない客でも、充電がてらに入ってきよんで。

 ここは無線ないしな。今んとこ携帯経由でつなげる程でもない。そんなことの通信費は尋常ではないからな。

 ビルエバンスのモノビームやけど。アルバム名ここに書くんは久し振りやな。今日辺りからこんなに涼しなってきたら、もう秋へと一直線なんやろね。涼しいのはええことなんやろけど、移ろいゆく時間は誰にも止められないみたいなことをひしひしと感じざるをえないな。

2006年8月27日

長い夜

 物事は常に予定通りには進まない。パソコンが異様に重かった。スペック小さいのに沢山のアプリを開きすぎていた。よって幾つかのを閉じた。多少軽く動くようになったようだ。
 夏が終わり掛けている。このお茶のフラペチーのってこんなに苦かったのだろうか。もっと美味しかった印象がある。これもきっと夏の終わりを告げているのだ。いつものように猫が歩いてきている。
 音楽は好きな種類とも嫌いとも何とも言えない。ただ単に聴いているだけ。掛かってるから耳に入ってきてる。意識として、ここ数日、妙に薄いような状態が続いてる。つかみ所のない日々だ。
 秋対策とかいうのはまだない。ただ、日中の気温が下がってきてくれるのを願うのみだ。
 
 今日はここに来るのに随分と時間が掛かった。財布を忘れた。家に取りに戻る。道の混雑が何時になく激しい。不毛な時間が嫌だった。
 今はむしろ、音楽にじっくりと耳を傾けているべきなんだろうね。

 クーラーが効いてるので薄着が堪える。とにかく歌詞のない曲に変わった。まだまだ目は醒めない。コーヒーが必要なのかもしれない。ゆっくとしたギターの音がよかった。
 曲調は古いな。三十年は前の曲ちゃうか。音楽とは関係ないが、まだまだ自分の感覚が気持ち悪い。色んなとこがはっきりしないのだ。なにもかもがぼやけてる。

 今日はゆっくりしてていいのだ。公共機関の駐車場が閉まるまでまだ三時間近くある。さっきお握りを食べたのでしばらくは空腹も凌げる。今日は実はこんな時間を要求していたのではあるまいか。
 昼から下がった時間帯は慌ただしかったな。ちょっとしたことで失われた感覚を、時間を巻戻すことで取り戻そうとしているかのように。
 スペイン語の歌が流れているなと思ったら、英語だった。今この時間帯で重要なのはとにかく焦らないことだ。ゆっくりと時間を掛けて取り組むこと。
 
 アウトプットはインプット程には習慣化できない。何かを絞り出すこと。自分で書かなければ一歩も進まない。
 こうしていると色んなことが分からないし、はっきりしてることは何一つないのだということに気づく。

 こうしているのは知ったか振りをするためじゃなくて、一つでもいいので何かを掴むこと。事物は音楽のように移ろいやすい。実は全てが流れていくだけだから、そのことに気づいてるだけといえばいえなくもない。

 ここでこういうことをしてることが有効なのか無効なのか。どっちにしろお金という裏付けのない時間帯であることは確かだ。

 また猫が歩いてきた。猫はきっと答えを知っている。だから迷わずに生きていけるのだ。人間は動物であることを止めた瞬間に答えを捨てたのかもしれないな。

 もうすぐ秋風が吹いてきたら、肌で感じる変化が明確になってきたら、実は逆に時間が止まるのかもしれない。おっきな変化がどっとあった後には、小さな変化なんて止まってるも同然だ。だからその時には、さながら静止画でも見るかのように、細部まで見極めれるに相違ないのだ。

2006年8月21日

いつものことや

 我輩はこのところの暑さでまいってしまっておる。
 残暑のほーがけっこー堪えるもんやね。まあ九月まではきついやろな。陽射しの質が違うもんね。
 盆も含めてここしばらくはやることが決まってしもーとる。逃げも隠れもよーせんわ。まーそれらを淡々と押し進めてゆくだけやね。手から羽が生えて翼になればええねんけど。
 色んなブログ見てもしんどいのが多いな。暑さのせーやろか。昼間の陽射しは目を開いてられへんほどきついからな。家の中ですらサングラスを掛けんならんほどや。
 色々プランはあんねやろけど、一個に的を絞って重点的にやってくしかない。ただでさえ消耗してくる中であれもこれもなんてありえへんからな。まあ幸いなのは日没の時刻が早くなってきてることか。夕方の時間帯を有効に使えそーや。
 大したことは書けてない。このところ、具体的なことを避ける傾向にあるな。抽象的な事柄ばかりで茶を濁してる。
 眠いのもいつものことや。
  

2006年8月16日

空白

 今日は出ない。車の運転は常に神経を使う。そんなのを一日に二度も三度もしとーないわ。帰ってきて、自分の部屋に戻ると、ドーっと神経が緩む。ゆるゆるだ。そんな状態からもう一度緊張感を保つようなモードには簡単には戻れないのや。
 今はインスタントのコーヒーを飲みながら書いてる。まあブログは常に一日の終わり掛けに書くのやけど、だから一日の始まりに作ってポットに入れといたコーヒーはもう役に立たない。カフェインが完全に抜けてもーてるからや。
 今日とかは朝までの時間は長いな。まだまだ寝られへんからな。事故におーてもええやないかという太っ腹でいたいものやが。掠っただけで、「おいわれ、どこにめーつけとんじゃ」とがなり立てる奴が出てきても嫌やしな。
 暑いな。クーラーは丸で効いとらんみたいや。たまにおかしなりよんねん。と、点いてないのに今気づいた。

2006年8月14日

夏日

 なんやパッとせんなー。盆休みというのもあんねやろ。皆、ネットなんかよりどっかにバカンスにでも行っとるに相違ない。サイトのアクセス数もガタ落ちやね。それに土曜日と日曜日とを勘違いして、銀行のATMで百円取られた。
 最近は車の運転一つでもピリピリしてる。しょうもない事故に巻き込まれるんはいややしね。それに、来る車来る車がなんややばい奴が運転してるよーに見えてくることがある。ま、ゆっくりゆっくり運転したい質やので、煽られるがちなのはしゃーないねんやろけど。
 ミナミの帝王長編版2を二回見た。今村涼子が出ててええ味出しとったな。脇役っぽいけど意外と話のキーを握ってたりして。
 暑さは和らいでないけどな。まあお盆らしい日々が続いとんな。家の前の道路にも、色んなとこからの帰省の車が止めてあるわ。四国ナンバーとか、珍しいな。
 当面必要な音楽をナノに入れ込むことに成功。これでまあどこにでもいけるはずなんやけど、充電が問題やな。パソコンの電源入れな充電でけんてどーゆーこっちゃ。おこるでしかしー。
 まあでも意外と長時間聴けるし、寝る前にパソコンのタイマーを入れて充電しとくのがええのかな。
 部屋の片付けは大分進んだな。まあ模様替えまではいかんけどな。

2006年8月10日

眠いな

 眠たいな。眠たいなと思って帰ってきてからでも、もう一時間は優に経つ。今日辺りはまたブログを書きたいな、と思てたから。時間的には寝てもええねんやろけど、そーもしとられんのや。
 コーヒー入れてきた。さっき煎餅一袋丸ごと食べたから満腹感でも余計に眠いわ。盆とかいう日々やけど、例年さながら野球漬けやな。高校野球も色んな府県から出てきておもろいし、夜には阪神もナイター頑張っとるしな。眠いのはだからやな。知らん間に野球で時間が消費されてしもとるんや。夜には二時間ほど読書の時間も確保できたけど、ま、それが目一杯や。
 明日の晩はどこ行こかいな。最近、電気自転車のバッテリーがすぐ切れるよーになってきた。また、パンクしとるんか、まっすぐに進まへんねんな。タイヤが波打つというか。河川敷辺りでの運動ももーそろそろ出来るかもな。自転車で行く必要が有るけどな。車は坂のとこにほぼ一杯止まってる可能性が大や。
 暑いな思たらクーラーが消えとった。もう夏も半ば過ぎになってきとるのに、よーやくリモコンをゴム紐でベッドに括り付けた。これで目が覚めたりした時に、取り合えず引っ張ってこれる。
 コーヒー一杯で一時的にでも目が覚めてきた。体が怠いのは毎度のことやけど、今年はまあそんな状態でも、比較的やることはできてるよーや。

2006年8月 7日

何時ですか

 暑い。とにかく暑い。どうしようもなく暑い。熱帯夜とはこのことやろ。クーラー点けてしばらく待ってる。ホンマに眠れる程に涼しくなんねやろか。湿気も多い。
 今日は夜に掛けてスタバを梯子したりしていた。なんとか週末中に済ませようとしてたことが済んでよかった。月曜に持ち越しとかになったらたまらんし。
 やっぱりああいう建物内に効いてる業務用クーラーって一味ちゃうな。家のクーラーでは湿度は同時に取れんし、また古い奴やから性能も劣化してるしな。でもまあこれで凌ぐべし。
 久し振りにネットでデカい買いもの。行動範囲がグーンと広がることを願う。
 最近ブログ等を見ていて、まだまだ出来た文章が少ない。友人らが見てくれてそれでよしなんやろけど。そういったレベルで止まってしまっているのが残念やったりもする。歯痒いとでも言うか。
 せっかく読もうとしている文がそれではな、と。
 で、目新しさの間だけで、いつの間にやら足が遠退く。うーむ。

 今日はどーも行動がバタバタしててゆっくり考えたり物思いに耽ったりしてなかったな。ただ、書店などで耳にしていた音楽がほどよくて恍惚としていたのかも。そして時間だけが流れたな。
 
 こんなに暑いと、まず第一に眠る方法を考え出さないといけない。いつもコーヒーを飲んでいる。眠気覚ましにもなれば、逆に落ち着いて眠れたりもする。不思議な飲物だ。
 暑さでぼんやりとしている。髪を切ったりしたけど、変化の少ない暮らしだ。車は市内で乗るべきだ。いつもの道やと運転が楽やしな。しかし運転してたことすら記憶から飛んでたりもする。まだしばらくは残暑のようなのが続くな。はっきりとものを考えたのは何時の頃やろか。その記憶すら曖昧や。
 

2006年8月 5日

土曜日

 書く書かないは、頑張る頑張らないと同値やな。コーヒー入れてきた。Webで色んなページ見てる間に眠くなってきて寝よかというとこやった。やけど、最近、身の回りにブログを更新する人が増えてきて、そんなのを読んでる内にやる気かでてきた。一週間に一回というわけにはいかないかな、っと。
 土曜日やと言うのに、二十年前の浪人生みたいに勉強していた。車で隣町まで行った。量販古書店の駐車場に車を止めて、後は歩き。駐車代を浮かす為と、運動がてら。だけど、昼間の二十分はきつかった。ショッピングセンターに着いた時は、冷やされただけで癒された。
 水が必要だった。探し回ると一階の食堂街のとこに冷水機があった。食品を買った店で容器をもらうようにとの張り紙。容器はなかったが、鞄にスタバのタンブラーがあったのを思い出す。冷水器からタンブラーに並々と水を注いだ。
 空席に座り、グビグビと水を飲むとようやく落ち着いた。しばらくはなーんもする気がせんかった。ただぼんやりと騒がしい人々の姿を眺めやるだけ。
 CDからの音楽でなんとか救われる。でももうそろそろ終わり掛けてるし、音飛びが激しかった。ので、休憩もそこそこにスタバへ。ショッピングセンターから出ると、入口のとこでミニライブ会場みたいなのができてた。でも、丁度間の時間帯。どうやらジャズのシンガーの人等が来るみたいだ。聞いてみたいなと思う半面、すごすごとその場を立ち去る。
 ショッピングセンター脇の道をテクテク歩く。スタバの冷気でまた目が覚める。ここの店に来るのは三ヶ月かもっと振りくらいだろう。でも新しいし内装もそこそこ。丁度通路脇のテーブルが空いていたのでそこに鞄を置く。
 鞄からタンブラーと財布とを取り出す。休むのは後や。とにかく、カウンターで抹茶クリームフラペチーノを頼んだ。
 赤いランプのとこから渡されるのだが、今回は同じものを頼んだおばはんに取られてしまう。おばはんは不思議そうにタンブラーの中身を眺めている。こちらが近づくと、すいませんまちがえましたとびっくりしたようすでタンブラーを渡した。
 席に戻る。なんとか落ち着けるような席。後はもくもくと本を読み進める。鞄の中には六冊のが入ってるのや。
 前方に座ったの二人組がうるさかったり、横っちょにきた小僧みたいなのがいやだったりしたが、なんとか予定量は済ませた。で、もうその時には九時を回っていたのや。フラペチーノに入ってた大量のクリームが効いて、空腹にはならなくてすんだ。
 帰り道は流石に涼しかった。だけど、駐車場までこんなに距離あったかな、というくらい遠かった。それに、その後運転して中々着かへんし、夜道の運転で気を使いすぎたようや。
 帰りは久々にレンタルビデオ店に寄る。ミナミの帝王を借りてきた。よっしゃーや。
 そこからですら、ほんまに事故らんようにするだけで大変な運転やった。そんな時に限って、対向車とか、交差点でバイクの飛び出しとかあったりすんねや。また前方から無灯火の自転車がフラフラしながらきた。どうやら携帯をしながら乗ってるらしい。注意を換気するため、ライトを数回アップにして照らしてやった。
 そんな奴らもやり過ごし、坂を上り切ると家があるのだが、その直前にまた対向車がきてえらい難儀した。こんな日はこんな日である。でもなんとか帰宅。やれやれ。

2006年8月 4日

夏の夜

 眠たいな。最近の投稿は一週間に一回ペースになってきたな。よしあしは別にして、二年前のブログ黎明期にはほとんど毎日のように付けていたのにな。
 今日はコーヒーをグビグビ飲んでいる。インスタントのホット。最近では珍しい。深夜に帰り掛け、コンビに巡りをした。コーヒー豆とアイスクリームを買い込むため。果てしなく眠かったな。こんなに眠い状態で運転してええねんやろか思たね。
 せやからゆっくりゆっくり車を走らせたいと思とったのに、そんな時に限って煽って来る奴とかおんねんな。でもまあなんとか凌いだな。二軒目のコンビニではホームランバー五本買うたな。この時期アイスを切らすとかなりやばいで。
 気温が体温に近づいてくる時期になってきている。体温を上昇を防ぐために、体は普通に過ごすだけで消耗していっている。せやからバテる。
 帰宅後自室でいつもの音楽とともにコンビニで買ったおにぎりせんべいを食べてる間に眠気が和らいだ。だからブログなど書く気になってきた。
 コーヒー豆は買ってある。後は蜂蜜やな。大分減ってきてるから、あらたにもう一瓶買う必要がある。これは近所の薬局型量販店にしか置いてないのや。その店は九時半には閉まるのでまた時期を見計らって行く必要がある。
 ビジュアル的には夏の良さはいっぱいあるねんやろけど、如何せん体質的に適応しにくいな。今日寄ったコンビニも滅茶苦茶寒くて五分とそこにいたいとは思わなんだな。
 俗にいう、体の切れがわるい。今日は久し振りに野球の試合を長時間見ていた。だから色んなことが押してきている。
 でも、取り合えず、しばらくは仮眠をとる必要がある。