英語は英語でない
夜、眠くなる時間が遅い。それまでは目が妙に冴えている。でも、眠くなると実はあっというまに寝てしまう質なんやろう。それはなんか生活上、スゲー都合のええことなんかもね。
朝は朝で、まあまあ早く目が覚める。睡眠時間は短いのやけど、目が冴えてる状態が長い。なんか危機的状況にいる野生動物みたいや。仮眠は取るのやけど、起きてしまうと、冴えてしまう。
久々にブログを読んだ。遠い昔の知り合いだった人のを一気に読んだりした。こんな人やったっけ、という感じでもあった。写真もあったけど。皆、大人になったんやなー。
ちょっと昔の知り合いが作るグループのブログみたいなのもあった。それはそれでまあまあやったけど。
ブログは実はまだまだオモロいのかもしれんな。結構、真面目な立場にいるような人でも、私的にふっとそこから飛躍できる空間なのかもしれん。
ただ残念なのは、一部の職業ブロガー以外は、その収入を当てにできるわけでもないので、そんなに頻繁な更新は期待できない、ということ。
まぁ、もう少し寝かしてから読もうと思てるブログもあるし。しばらく放置しといても、別に書き手から気づかれるわけでもなし。
だいぶ眠くなってきた。書こうとしてたことはまだ、二、三、あった気もする。書こうとしてた時にパソコンが熱で固まり、再起動に数分掛かった。たったその間に、頭を巡る想いなんて吹き飛んでしまうということか。
でも、この後、英語版も頑張って書くんやけど、なんで英語なんて書いてるのか少し分かった体験やった。遠い昔の知り合いが、ブログを通して、いわずもがな、その訳を知らせてくれたよう。
つまり英語は英語でない、ということ。
みんな、かどうかは知らんけど、大人になっていた。でも。